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2009年09月10日

【狼と香辛料U】 第10話 「狼と孤独な微笑み」

こんばんは、炎聖華ですw

日中は暑いけど、朝と夜は肌寒い感じですねぇ〜
秋になってきましたということですかね。 寒い寒い冬がこの先待っているのか^^;

$炎聖華の一日の様子
第10話 「狼と孤独な微笑み」

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50人会議で毛皮の取引が現金に限定するものとなり、現金を多額に集めることができればすごい利益を得ることが出来るのだ。

ホロを売るという話は、本当にホロを手放すということでなくて、貴族の娘として質にいれお金を手にするというものなのだ。

ロレンスは教会のことなどの情報を仕入れに色々出向いていた。
そこでエーブが塩商人ではないかということが、発覚した。

$炎聖華の一日の様子$炎聖華の一日の様子
エーブの話をいままでの経験で信じれるものと判断し、結束する。
握手するときにエーブが震えていたのである。 やはり緊張や不安があるようですね。

最低でも銀貨1500枚にはなるといい、ホロをつれて3人は歩き出す。

$炎聖華の一日の様子
第11話 「狼と別れの決意」

感想
最低銀貨1500枚か・・・なんかやっぱり人を売るって言うのはいやですよね。
というか価値付けされたくないしw

次回のタイトルから察するに別れるのかな?
まさか、こんなところでロレンスとホロが別れるなんて・・・ないよね?w
posted by えんせいか at 18:30 | Comment(0) | アメブロでの更新 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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