スポンサード リンク

2012年02月19日

【偽物語】 第7話 「かれんビー 其ノ漆」 【感想】

$えんせいかの一日の様子
偽物語

7話に渡って放送されてきた”かれんビー”も今回で最後に!
そんなに火憐が出てきた印象が無いだけに少しさびしいですね。

$えんせいかの一日の様子
第7話 「かれんビー 其ノ漆」

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
$えんせいかの一日の様子
まだ体調が完全ではない火憐が貝木を探しに出てしまっい、
そんな火憐を探していたアララギ君はなんとか火憐を見つける。

だが、火憐は邪魔をするなら容赦をしないという感じで
アララギ君をあらゆる技で痛めつける。

やられながらもアララギ君は火憐に対して
あらゆる言葉で説得し続けるのだが、中々届かずに体のほうがボロボロになる一方。

しかし、アララギ君の「後は任せろ」という言葉に
現段階での自分がやれることは無いと察したのだ。

$えんせいかの一日の様子
そしてガハラさんと共に、貝木と接触したアララギ君。

ここではずっと会話でのやり取りで物語は進行していき、
想像以上にあっさりと貝木はこの町をでていくこととなった。

結局のところ囲い火鉢も思い込みで生まれたものどうのこうのいっていましたし、
貝木本人は、怪異を知っているものを知っている程度のものであったのだ。

貝木が去った後、アララギ君が”例のお願い”について聞くと・・・!?


今回の件は一件落着したのだが、ファイヤーシスターズは
まだまだ正義そのものの役割を果たすべく家を飛び出していった。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
前半の火憐とアララギ君の戦闘?描写はかなり動きのあるものになってましたけど、
それがオーバーすぎて笑えてきてしまったり・・・w
アララギ君がフルボッコにされすぎてたから余計にさ!

前半とは全く違い、後半の貝木との接触シーンでは
ほとんど動きが無く、淡々と会話だけが進行した印象。
そして想像以上にあっさりとした終わり方でしたね。
悪いとは思わないけど、あっさりとしてるって感想はどうしても残ります。

次回からは月火のお話!
こちらのほうも楽しみにしてます♪

$えんせいかの一日の様子
エンドカードのほうは、うめてんてーでしたよ!!


気に入っていただけたら是非クリックお願いします(≧ω≦)b

「偽物語」 第二巻/かれんビー(中)【完全生産限定版】 [Blu-ray]偽物語(上) (講談社BOX)ナイショの話(アニメ盤)
「偽物語」 第二巻/かれんビー(中)【完全生産限定版】 [Blu-ray]
偽物語(上) (講談社BOX)
ナイショの話(アニメ盤)





posted by えんせいか at 09:15 | Comment(0) | アニメ>声優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。